オナ禁は一瞬。春場所は永遠。

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「痛みは一瞬。映画は永遠」で、体を張ったスタントばかりだった”バック・トゥ・ザ・フューチャー”を作る時に、主演マイケル.J.フォックスが監督ロバート・ゼメキスと繰り返し交わした言葉を書きました。

痛みは一瞬。映画は永遠。

 ”バック・トゥ・ザ・フューチャー”では、主人公は、1985年の世界から1955年にタイムスリップします。今日、引用する言葉は、そのさらに3年前の1952年、まさに時空間を表現する相対性理論で有名な、アルバート・アインシュタインの言葉です。

 1948年にイスラエルが建国されたあと、1952年にはイスラエル初代首相ベン・グリオンから大統領になってほしいと要請されましたが、「政治は一瞬、方程式は永遠」と言って断りました。

米沢富美子「人物で語る物理入門〈下〉 (岩波新書) 」

この2つのフレーズは、似ているようで、文の流れは結構違います。前者は、永遠のために一瞬を受け入れ、後者は、一瞬には目を向けず永遠を眺めます。

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音楽専用クラウドサービスに包括契約が必要なのは、もはや当然として、しかし汎用型の音楽以外の利用がなされているDropboxなどの汎用型クラウドストレージサービスにまで包括契約結べっていうのは無茶だ。加えて中身を確認しろ*2というのも通信の秘密から言って無理な話だ。それじゃあ仕方ない、仕方ないから

補償金で手を打とう

という着地点まで見据えての暴論でしょ。

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nosdrinker:

yungkawaiiinigga:

tatsumaki senpuuken

Bust this out in the pit

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tatsumaki senpuuken

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(Source: adrenaline-high)

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memo-memo-blog2:

ぼやきくっくり | グアムの交番にハングル表記(撤去済み) 

Will2014年7月号(今月号)に、グアムのハングル看板(表示板)をテーマにした記事がありました

 筆者は、ケン芳賀さんという東京都出身の日本人男性です。
 
 芳賀さんは、20代でニューヨークに渡られ、演劇の世界へ。
 その後、グアムに移住され、現在は、出版社と広告代理業、そして戦跡巡りツアーやトレッキングを主宰する会社の社長を務めておられます。

 さて、芳賀さんの記事から、そのグアムのハングル看板について書かれた箇所を要約して紹介しますと……
……つい先月、とあるから今年4月でしょうか、あるいは3月でしょうか。

 芳賀さんのオフィスの真向かいの交差点の交番壁面いっぱいに、突如として「タモン交番」と書かれた大きなハングル文字の看板が掲げられたそうです。
 念のため私のほうでもネットを調べてみましたら、グアム在住の個人ブログさんのほか、K-POPグループのグアム・ロケの動画でも、その存在が確認できました。
youtube 

140426 틴탑의 네버스탑 인 괌 #3 [HD]

31:05あたりから。

 星条旗の下にハングルって、すごい違和感…(T_T)


 \(^^\)話戻して、芳賀さんの記事の続き。

 芳賀さんは初めは韓国の観光客向けかと思いましたが、それでは来島者数が圧倒的に多い日本人用の日本語表記がないのはおかしい。

 芳賀さんが調べてみると、地元韓国人が取り付けたことが分かりました。
 地元でレンタカーを経営している韓国人オーナーが寄贈したものでした。

 憤慨した在留邦人が交番に問い合わせたら、「金を出せば日本語も表記してやる」との返事。
 米国領内の彼らには、国際間のやりとりも銭金の問題でしかないのです。

 これがそのまま放置されてクレームがつかないと、違和感がなくなり定着してしまいます。

 芳賀さんの脳裏には、カリフォルニア州グランデール市の慰安婦像のことが浮かんだそうです。

 芳賀さんは直ぐに署名運動を始めました。

 地元だけでなく観光客も含め、300名ほどを目安にして、それをそのまま地元の日本国総領事館へ持ち込むことにしました。
 総領事館から関係者へ直接抗議してもらう計画です。

 また、グアム政府の議員で観光局を司る知り合いの議員にも意見を聞いてみたそうです。

 実はグアムの議員は無責任なことに、観光業界の実態も来場者数や国別の割合すら知らない。
 島の総予算の75%近くが観光で成り立っていること、その来島者の80%以上が日本人であることも知らない。

 まさに彼らは「木を見て森を見ず」で、ハングル看板がどういうトラブルを引き起こすか、といったことに考えが及ばないのだそうです。

 また、芳賀さんはそれまでの経験(具体的には、昨年6月のグアムでの戦没者慰霊祭に対する領事館の対応。WiLL7月号を参照)から、領事館がはたして解決できるのだろうか?という不安も抱えていました。

 そこで、芳賀さんはハングル看板の証拠写真を持って、レイ・テノリオ副知事に抗議してみました。

主に応対をしたのは、副知事の秘書である韓国系の男性
 その秘書は、開口一番、こう言ったそうです。

 「日本企業が喜捨(寄附)すればもっと大きな文字を表示できますよ」

 いわば『金が物を言う』ことを暗に提案してきたのです。

 「そう言うが、貴方はあの交番もあのパトカーも誰が寄贈したか知っていますか?日本企業ですよ

 と芳賀さんが返すと、その韓国系の秘書は意外な顔をしたそうです。

 これは私も、今これをお読みの多くの読者様も初耳だと思いますが、これまで在グアム島日本企業は、観光客で賑わうタムニング地区に交番を3つ、それからパトカーも数台、寄贈しているそうです。

ただ、交番には寄贈者の名を記したものはありません。
 日本人は公共への奉仕を露骨に表に出さない美質があるからです。

 「そういう事情も知らずにあれだけ大きな表示をしたので、不愉快で仕方ない。なぜそれを許すのか、その理由を知りたい」

 と芳賀さんが質すと、韓国系の秘書は、「韓国のツーリストを意識して」だと答えました。

そこで来島者数と各国の割合を質しましたが、彼は答えられない。

 今年2月13日現在の来島者数12万2712人のうち、日本人は8万5993人、韓国人は1万8979人で、15%にも満たない。

 
そのことを芳賀さんは彼に教えました。

 そして同行していた地元のチャモロ人が、クラスメイトだったというレイ・テノリオ副知事にこう言いました。

 「あれだけ大きなコーリアンサインを出すから、日本人ツーリストがみな嫌な顔をしている。正直、我々グアム人にとって日本のツーリストはもっとも大切な国の友人であり、彼らのマナーは我々にいい意味で影響を与えている。あの表示板はそういう彼らを深く傷つけていることになるのだが、貴方にはそれがわからないのか」

 現地人のほうが厳しいのです。

 ハングル看板を即座に外してほしいという芳賀さんらの要望に対し、副知事は、「数日の猶予をくれ。関係機関と相談してみる」と答えました。

 そのまま芳賀さんが仕事場に戻ると、何と、ものの1時間も経たない間に副知事から電話が来ました。

そして、「交番を見てご覧」と言う。

 見ると、すでにハングルの表示板はきれいに取り払われていたそうです。

なぜこんなにスピーディな対応が取られたのか?
 「副知事は日本人の人柄をよく知る人だったから、英断できたのかもしれない」と、芳賀さんは推察しています。

 ちなみにレイ・テノリオ副知事は、2011年10月に来日、岩手県・宮城県を表敬訪問し、日本人会が中心となりグアムで集めた東日本大震災の義援金を贈呈しています。

 もちろん、これをもって彼を親日家であると判断することはできないでしょうが…。

 この話には後日談があります。

 ハングル表示が消えて一安心した芳賀さんに対し、親しい韓国人が、こんなゾッとすることを言ったそうです。

 「あれをあのまま放置していたら慰安婦の碑が建っていただろう。(地元日本人の)反応を見るために、あんな大きなハングル文字を表示したのだからね」

 私はグアムに行ったこともなければ事情に明るいわけでもありませんが、ネットを調べた限りでは、グアムにハングルの看板はたくさんあり、それもここ何年かで急激に増えているようです。

 但し、それは韓国人がオーナーを務める店舗やホテルなどであり、今回の交番のような公共の建物ではありません。

 グアム島の国別人口比率を調べてみたところ、チャモロ人が約45%、フィリピン人が約35%、白人が10%、その他(日本人・韓国人など)が10%を占めています(こちら参照。何年のデータなのかは不明)。

 「その他10%」のうち、日本人と韓国人がそれぞれどのぐらいの比率なのかは分かりませんが、近年、欧米における韓国系の反日工作の勢いは凄まじいものがあります。

 芳賀さんたちが今回の交番の件で動いてくれていなければ、グアムの韓国系の人々は本当に慰安婦の碑の建立を企てていたのではないか。

 さらに言えば、彼らは今もそれを諦めてはいないのではないかと私には思えてなりません。

 以下、慰安婦問題をはじめとする歴史認識について、海外在住ならではの芳賀さんのお言葉です。
 日本国内に住む私たちは肝に銘じるべきだと思いますので、そのまま引用させていただきます。

 「海外に居住する日本人、日系人にとって、日本国内で市民たちの意思の統一がなされていないことが一番面倒で厄介なこととなっている。国家の威信にかかわることでありながら、政府と国民の意思が統一されていないと他国では相手にされないからだ。
 韓国語表示板がいい例であるように、海外に居住する同胞にとって国の威信にかかわる事変が発生した際に、では同胞は何をすればいいのか、してはいけないのかがピンと来ない。
 国家としてきちんとした見解があれば問題ないが、それが疑わしい場合、それを決めるのは個々人の愛国心の温度差によって異なってしまう。
 同志が多ければ問題ないが、ビジネス本意の権謀術数の世界では、同胞といえども安心して物が言えない。まして日本人名を名乗っている在日韓国人が数多いのも海外の特徴だから、簡単に事が運べないのが普通だ」

 「この件で私が確信したことは、我々日本人は物をいわねばならぬ時に『自分の言葉でものが言えない、自分の言葉をもっていない』ということであった。
 海外に居住し、愛すべき祖国を俯瞰すると、『見えること』と『見えていないこと』に気づく。他国の感情に阿(おもね)るあまりに日本らしさ、美意識、文化を失っていくのを感じる。まさに『傍目八目(おかめはちもく)』の境地だ」

ぼやきくっくり | グアムの交番にハングル表記(撤去済み)

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これも合わせて、お読みください。フィリピンでも韓国はやっています。

フィリピンの学校に描かれていた日の丸が韓国により太極旗に書き換えられる

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沖縄のジュゴンって不思議なことにプロ市民しか目撃例がない
恥ずかしがり屋さんで沖縄の皆さんには顔が見せれないみたいだ

と、沖縄の人が言ってたな。

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カトリック系某学園出身が通りますよ。
高校の時の修学旅行先が京都だったんだけどその時比叡山、延暦寺へ行った。
私も含め、生徒のほとんどはカトリックでもなんでもないんで
別に違和感なく、お坊さんのありがたいお話とかふんふん言いながら聞いてたんだけど
そこでみんなはっ!と気づいた。
「あれ?シスター、いいんですか??」ってそんなの聞くに聞けずw
そのうち座禅が始まって、みんなお坊さんに背中を長い棒みたいな物でパシッってしてもらうんだけど、シスターもふっつーーにパシッってされてんのw
もちろんシスターは所謂シスターな黒い服装だったから、そのギャップな違和感が面白かった。
「うわ、宗教戦争ktkr!」ってみんな影で笑ってたんだけど、結局みんなで出た結論は、
「達観した宗教者ってのは、宗教観の壁なんて気にしない、尊重しあうものなんだな」と言う事。
結局、誰もシスターに「なんで?いいんですか?」ってのは聞けずじまい。

その後そのシスターは校長先生になられました。

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