“介護への道を希望し、大学を探していた酒井被告は、前所属事務所サンミュージックの相沢正久副社長の協力で、群馬県高崎市に本部がある創造学園大学に入学する方向になった。関係者によると、既に願書を提出し、面接も受け、合格通知を手にしているという。”

糸井さんが49歳で初めてMacを買い、インターネットにはまり、エロに夢中になってしまったあたりのエピソードがとてもおもしろい。最初、エロとメールに興味があってエロ画像をどんどん収集していたんだそうです。

「考える人 2009年 11月号 [雑誌]」(P26)
そのうちに、自分がこれはとっておこうと思う画像と、とっておいたけどもう捨てていいやと思う画像の違いに興味が湧いてきたんです。自分の欲望についてチェックする機会なんてないですからね。何を素敵だと思っているのか。捨てたくない画像って何か。

そうしたら、とっておきたくなる画像っていうのはわいせつの深度ではなくて、「人」なんだってわかったんですよ。画像を集めているうちに「好きな人」がおのずと浮上してくるんです。オレはこの名前のこの人が好きなんだ、とはっきりしてくる。それがわかったときはびっくりしました。要するに人につくんですよ、エロも。

こっちはまじめですから折々にいま「好きな人」がどうしてるかってチェックするでしょう?そうすると今度は「好きな人」がだんだん年老いていくのもわかるわけです。最近見ないなと思って、あらためて検索してみると、ちょっと前までポルノスターだった人が今はアメリカの地方のストリップ劇場に出ていたりする。来月はネバダ州の何とかいう酒場でその人が踊っているらしい。そこまで追いかけられるわけです。これはもうインターネットならではのことでしたね。

(中略)

ひいきのブルースシンガーを現地まで聴きにいく、なんていうのと同じです。つまり彼女の場合の音楽はボディで、「こういうのっていやらしいでしょ?」っていう提案はつまり彼女の作品でしょう。それを最後まで追いかけて見届けたいと思うかどうか。鈍なまじめさというか、自分の欲望がわかるまでついていくというか、それは相手を追いかけるのと同時に、自分の精神へのストーカーでもあるわけです。だから「ユーザーの欲望が」なんて簡単に言うけど、自分の欲望のありかさえはっきりとわからないで、他人のことなんてもう絶対にわからない、とぼくは思うんですね。


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The Guardian | The fall of the Berlin Wall, 20 years on

1961: Defecting East German soldier Hans Conrad Schumann leaps over a barbed wire barricade at the Bernauer Street sector into West Berlin on 15 August. Schumann made his break for freedom to join his family, who had earlier fled to the west. Photograph: Peter Leibing/ Contipress/AP

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1961: Defecting East German soldier Hans Conrad Schumann leaps over a barbed wire barricade at the Bernauer Street sector into West Berlin on 15 August. Schumann made his break for freedom to join his family, who had earlier fled to the west. Photograph: Peter Leibing/ Contipress/AP

iyoupapa:


NOémie (via skazar)

(c) 2009 skazar under CC-BY-NC-SA license.

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(c) 2009 skazar under CC-BY-NC-SA license.

gkojax:


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jordychristine:

Please reblog this to help strike a blow against pediatric cancer. I will post on Sunday exactly how much I’ve raised by doing this!

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341 :名無しは無慈悲な夜の女王 :sage :2009/06/25(木) 22:48:56
「土人いる」はとりみきのネタなんだぜ?

土人は「1、2、3、たくさん」としか数えられないから試験官が潜入する意味ねーっ!
という一発ネタなんだぜ?

343 :名無しは無慈悲な夜の女王 :sage :2009/06/26(金) 01:52:59
»341
1,2,3しか数えられない連中は数える必要がないから数を覚えないだけなんだぜ?
身の回りのものを個体認識する能力が高い連中なんだぜ?
日本人でも早川さんと帆掛さんと富士見さんと国生さんがと岩波さんと紙葉君の六人が歩いていて
この中から早川さんだけいなくなったら、数えなくても一人減ったとわかるんだぜ?
個体認識してるからなんだぜ?

1,2,3までしか数えられないヤノマミ族は、矢などの日用品までいちいち個体認識してるそうだぜ?
だから数を数える必要がないんだぜ?
彼らの生活では巨大数が必要ないんだぜ?


・まずは行列に並ぼう!
多くの二郎は行列店である。だが行列の長さを見てビビル必要は無い。
なぜなら、黙々と食べて帰っていく人が多く、思ったよ り回転率は速い。
(アミューズメントパークの乗り物ではないので保障は出来ないが)
15人程の行列で、30分程の待ち時間と推 測していいだろう。
行列に並んでいる時、意味も無く小説を読んでいると、ツウに見られるのでやってみよう。
・食券を買おう!
多くの二郎では食券制である。しかしメニューが特徴的なので、注意しよう。
前述の通り品揃えはラーメンの一点のみである。
ここでは麺の量と、ぶたの枚数を選択することになる。
まずは麺の量。「小」で普通のラーメンの2倍以上、「大」で3倍以上とになる。
次にぶた(チャーシュー)の枚数。
「ラーメン」で2枚、「ぶた入り」で5枚、「ダブル」だと8枚と思ってもらっていいだろう。
初心者は「小(ラーメン)」か「小ぶた(ぶた入り)」がお勧め。
時々、食券を買う前後に、
店員が「大小どっち?」とか、「食券見せて!」とか聞いてくる事がある。
これは行列店ゆえ、席に着く 前に、麺を先に茹でてしまう為である。
そして席についたら、食券をカウンターの上に乗せることを忘れないように。
・トッピングをコールしよう!
いよいよ二郎で一番の醍醐味、無料トッピングである。
無料トッピングは概ねラーメンが出来上がる直前に聞かれる。
聞き方は、「ニンニク入れますか?」と分かり易く聞いてくれる店もあれば、
「小」とか「大ぶた」とか、たのんだメニューで指名される店もあるので、
ここでは店員の動きから目を離さないようにしよう。
無料のトッピングは以下の通りである。

ニンニク ・・・ にんにくを入れるか、入れないか。
ヤサイ ・・・ 野菜(キャベツとモヤシ)は通常でも入っている。ここでは野菜増量のこと。
アブラ ・・・ これも背脂多目のこと。
カラメ ・・・ カエシのタレを多目に入れてもらうこと。
これに「マシ」「ダブル」とか「多め」などのコールによって量の調節をする。
麺硬やアブラ少な目もできるが、これだけは先に言っておくこと。
・二郎を食べよう!
当然二郎に作法など無い。普通にラーメンを食べよう。
ラーメンを食べ終わったら必ずドンブリをカウンターに上げて、
近くにある台拭きで机を拭くこと。立つ鳥後を濁さずである。
そして店主に「ご馳走さま」といって店を出よう。


“「やったことがないからできない」「知らないからできない」という言葉は、使ってはならない言葉です。人は、やったことがないことと知らないこととしか出会わないからです。”

“池田信夫氏の第1法則:池田信夫氏が自信たっぷり断言していることは、何の根拠もない虚構である蓋然性が高い。
池田信夫氏の第2法則:池田信夫氏がもっともらしく引用する高名な学者の著書は、確かに存在するが、その中には池田氏の議論を根拠づけるような記述は存在しない蓋然性が高い。
池田信夫氏の第3法則:池田信夫氏が議論の相手の属性(学歴等)や所属(組織等)に言及するときは、議論の中身自体では勝てないと判断しているからである蓋然性が高い。”