それから、多くの日本人が好きなパチンコ屋です。
これは、一日中チンチンジャラジャラ大きな音楽をかけ、煌々とネオンサインを灯している。
一つずつの機械も電力を食うわけですが、しかも、それで食っている人がいるという、こういう生活様式というものは、私たちは、反省の対象とすべきなのではないでしょうか。
パチンコ屋をやっているのは、在日の韓国系の人が多いそうですけど、その一部の人が、「これは自分の母国の韓国でも流行るだろう」と持って帰ったら、面白かったんでしょう、たちまち人気になった。
これは人間を怠惰にして、人生を狂わせるということで、当局が乗り出して、韓国ではパチンコは全廃されました。
私はそれを必ずしも是とはしません。しかし、一日中、ああいった機械が回って、騒音を立てている。
しかも目抜き場所の再開発が行われると、真っ先に建つのがパチンコ屋だったら、これは、あんまり誇るべき文明の対応とは、私は言えないと思います。
(動画あり)
http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/tomin.htm
Tumblrの良いところの一つは、ありとあらゆる表現の手段として利用できること。しかし、時にTumblrは間違った使い方をされます。もちろんユーザの皆さんの表現の自由は守りますが、限度の設定は必要です。例えば、スパムや個人情報を悪用などの一部コンテンツは会社として規制する必要があります。
今までTumblrのコンテンツ規約は自虐的な内容を投稿するブログを禁止してきませんでした。これらは、過食や拒食、自傷、自殺などを賞賛、広めようとするようなブログです。Tumblrは、こういった内容のコンテンツを配信したくないと考えています。そこで問題となっているのが、そういった内容のアイデアに反対し、該当ユーザをすぐに禁止するのか、もしくは、禁止はせず、彼らの助けとなるような公共機関への紹介を含めた警告文を送るのかということです。
Tumblrでは、近い将来に新しいコンテンツ規約を発表する予定です。そこで、ユーザの皆さんから意見を募集します。
以下が現在Tumblrの考えている対応です。
1. 自虐的なコンテンツを含むブログに対する新しい規約の設定
以下が追加を予定しているコンテンツ規約です。
過食や拒食、自傷、自殺などを賞賛、自虐的な行為をよしとする内容を含むコンテンツを投稿しないでください。ただし、これは限度を超えたものについてにのみ適用されます。例えば、正月太りしてしまい「絶食しなきゃなあ」と冗談で言ったり、初デートに失敗して「死にたい…」と冗談で言ったりといった投稿は問題ありません。しかし、オススメの自傷行為の方法などを投稿することはNGです。
Tumblrでは来週以降に上記内容を規約へ追加する予定です。もちろん、該当ブログにそれらの内容を削除する猶予期間は用意されます。
2. 関連したキーワードに対しての公共情報サービスの表示
さらに、ユーザが自虐行為に関連したキーワードを持つタグを検索した場合、「公共サービス情報」を投稿する予定です。例えば、ユーザが「拒食症」、「過食症」、「自傷」といったタグを検索した場合、以下のような公共サービス情報を含んだメッセージを表示します。
摂食障害は、深刻な問題を引き起こす可能性があり、それは命に関わる恐れもあります。「◯◯(機関名)」の「電話番号」か「ウェブサイト」にお問い合わせください。
以上がTumblrの計画です。何かご意見などありましたら、policy@tumblr.comまでお送りください。
696 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2010/04/24(土) 10:14:34 ID:Lx5/Xh3W
1800年代後 半、日本とメキシコの間に国交さえなかった頃。
金星の接近を観測するため日本にやってきたメキシコの観測団は、
日本に観測所を建て る、どころか、どこで観測して良いかも判らないといった状態でした。
とはいえ、わざわざ遠方から学術研究の為に日本に来たメキシコ人。
その使命感に敬意を感じた日本政府は、当時外国人の居住さえ認められていなかった
横浜に観測所を建てることを許可しました。
特 例中の特例の扱いに、メキシコの観測隊も感動。
代わりに、日本人実習生をこの観測に受け入れることを申し出ました。
スペイン語どころ か、英語すらろくに話せない日本人実習生を、です。
日本もこれにはいたく感動し、快諾。日本人実習生4人が、先進の天文学に
触れること になりました。
その後、観測隊の一員であった
フランシスコ・ディアスは「日本旅行記」という本を書きました。
「日 本国民よ、日本を訪れる外国人との交流が日本の将来に影響ありとするなら、
今後の祖国繁栄を願って、外国人の意見を大いに摂取するがよい。
われわれも絶大な協力を提供しよう。
われわれは日本民族が幸福になる価値が十分にあると信じている。
日本人は品位があり、紳士的 で勤勉で、勇敢にしてかつ法に恭順な民族だからである。
私の祖国が将来日本と友好関係を結ぶことを、そしてまた将来日本と同じ位
多 くの友を得ることを祈念している」
そして、1888年。 欧米列強との不平等条約に頭を悩ませていた日本と、
東洋と国交を開 きたいメキシコとの間で「日墨修好通商条約」が結ばれました。
完全な平等条約、アジアを除けば日本にとって初めての平等条約です。
メ キシコは、かつての観測における友好を忘れておらず、
数ある東洋の国から、対等なパートナーとして、
まったくの後進国であった日本を 選んでくれたのです。
メキシコの駐日大使館は、現在も当時と変わらず東京のど真ん中、永田町にあります。
こんな一等地に、一 戸建てのキレイな大使館を構えているのはメキシコだけ。
平等条約締結のお礼として、明治政府がこの土地を提供したからです。
2010-04-25
(via gkojax-text) (via mcsgsym) (via highlandvalley)高級なクラブなどに行くと気づくのは、そこにある灰皿が極端に小さいことだ。小さく造形された灰皿はそれだけで独特な美しさを持っているが、ここには原作者の粋なアイデアが詰まっている。小さな灰皿は、一本でもたばこを吸えばいっぱいになってしまう。そうすると、スタッフが灰皿を新しいものに替える。そうするとことで、客への細やかなサービスを演出できるし、スタッフに自然と客へ細かく注目させることを可能にしている。
もちろん、これを違うやり方で実現することもできる。たとえばマネージャーが、スタッフに「客を細かく見ろ。灰皿は、客が一本たばこを吸ったら必ず変えろ」と言えばいい。そういうマニュアルを作ってもいいし、バックルームに貼り紙をしてもいい。なんらかの指示や号令を書いた張り紙は、オフィスなどでもよく見られるものだ。でも、これは無粋なのだ。指示を掲出すれば、指示を出せば、理解して実行されると思っているのだ。それは緊急時には実行されないし、世代をまたぐと継承されないし、新人には毎回指導しなければいけないということが理解できていない。
私思うのですが、AIJが身の潔白を証明したいと思うのであれば、任された資金の運用実績をはっきりと示すべきだと思うのです。
何故、2000億円近いお金が消失してしまったのか、と。運用に失敗して穴を開けたのか、或いは、そうではなく他の用途に使ってしまったのか、と。
にも拘らず今回の件に関しては、腑に落ちない新聞の解説が目立つのです。
それは、どういう事かと言えば、運用を任せた企業年金側の方もプロの投資家なのだから、と。
そして、当局の監視にも限界がある、と。
確かに、運用を任せた結果、損失が発生しても、企業年金の側がそれに文句をいう事ができないのは原則そのとおり。
でも、今回、企業年金の側は、運用の結果損失が出たことに対して苦情を言っているのではないのです。それに、そもそも消失した1800億円ほどの理由について、会社側は何にも言っていないのです。そうではなく、問題は、1800億円ものお金が消失してしまったことについて、何故今まで黙っていたのか、と。そして、これは推測ですが、何故運用実績に関し、虚偽の報告をしてきたかと言うことに文句を言っているのです。
それから当局の責任論についてですが、何から何まで当局の責任にするつもりはないのですが、
これまでに分かった情報によれば、もうかなり以前からこのAIJ投資顧問の運用実績については疑問の声が相当寄せられていたのに、何故当局の行動が遅れたのかということであるのです。そういう意味で私は、敢て異議を唱えているのです。







