“1990年版の「櫻の園」は中原監督の“作家性”が強く推し出され、観る者の心を捉えた作品、一方の2008年版の「櫻の園 ーさくらのそのー」はプロダクションの“プロモーション”色が強く推し出され、その点が観る者にも見透かされてしまった作品。同じ監督が、同じ題材を扱いながらも、背景にある狙いが異なっていた以上、大コケは必然だったのかもしれない。”

gatya:

twitterとtumblrを比べるのも変な話だけれど、自分の中では

twittterは能動的。生成、創造。

tumblrは受動的。消費。

そんなふうに考えている。ちなみに、消費が悪だとか言いたいわけではない。

tumlbrは連鎖
“「ハードでなければ生きていけない。ジェントルでなければ生きている価値がない」とフィリップ・マーロウは言ったが、それを借りて言えば「標準的でなければ生きていけない。個性的でないなら生きている価値がない」というのが私たちを引き裂く根本的な矛盾である。
だが、その矛盾に引き裂かれてあることこそ、私たち大学人の「デフォルト」なのである。
そのときに「標準的」に軸足を置くか、「個性的」に軸足を置くか、「生き延びること」を優先するのか、「生きのびるだけの価値があること」を優先するのか、私たちはしばしば決断を迫られる。”

“■参考:
へりくだって 妻のことを「愚妻」、子供のことを「豚児」などという表現もありますが、昨今は見られなくなってきているようです。そこまで身内を下げてへりくだるというのも少々行き過ぎの感を覚えます。”

〜敬語・謙譲語・敬称・謙称〜始末書・詫び状・退職願い(退職届け)・手紙の書き方について

愚妻ってのは聞いたことあるけど、豚児ってのは正直初耳・・・

(via kazz7)

愚妻 に一致する日本語のページ 約 185,000

豚児 に一致する日本語のページ 約 70,100

(via nicetacks) 愚夫

398 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/06(金) 13:28:45.39 ID:N2Vvep3j0
名古屋・大阪のマナーが悪いとか言ってる奴はにわか
本当にタチが悪いのは京都


409 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/06(金) 13:33:06.49 ID:jSdGoJyO0
»398
同意。
京都の悪質運転はねちっこくて嫌いだ


420 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2009/11/06(金) 13:41:56.38 ID:P3/KV0t00
»398
前に行った時横付けされてお茶漬けみたいなの投げつけられたよ。
あれには流石にビビって即帰った。


424 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/06(金) 13:42:54.82 ID:jSdGoJyO0
»420
京都では煽ったりバッシングする前にぶぶ漬け攻撃が基本だからな
気をつけろよ


けっこう同じ悩み抱えてる奴いるんだな。。。
うちのファースト組は、恥ずかしくて紹介出来ないような奴ばかりです。
・大頼んで10分近くかかる→普通は八分以内
・トイレ行く→並ぶ前にすませとけ
・水飲む→その数秒のロスが積もってロットが乱れる
・券売機で千円札使用→100円玉のみで買え。両替屋じゃねーんだよ。
・荷物持ち→二郎するのに荷物なんていりませんが

社会のマナー、常識、道徳なんて一切無いですよ。まさに無法地帯。
こいつら、お食事感覚なんだろうなぁ。。。


日本人が仙人の所に相談に行いった。

日本人「アメリカ人に銭湯でチンコが小さいって馬鹿にされたんです。
     見返してやりたいんですが、良い案はないでしょうか?」

仙人 「ちょっとまっておれ。」

そういうと仙人はマジックで日本人の男のチンコにサラサラと何かを書いた。

翌日、銭湯で日本人がアメリカ人に自慢気にチンコをみせた。すると
アメリカ人は驚きながらこう言った。

アメリカ人「SONYの技術はスゴイな!!」


“ちなみに、官邸に勝間和代女史を呼んだりしたシンクタンクの人とお茶を飲みましたが、「池田信夫は呼ばないの?」と水を向けたところ「誰ですか、それ」と返されました。怒れ! そして戦え! 我らの池田信夫! と心の中で思いました。池田信夫氏はネット社会の貴重な資源ですので、大事に生暖かく見守って逝きたいと思います。”

ファイティング池田信夫のターン: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog

なんで、こういうどうでも良い余談が激しく面白いんだろうなぁ。チョー口惜しい。

(via swmemo) (via fatherion)

「『星の王子様』の異名で呼ばれるなど、ダンディーだった円楽師匠は……」
「カッコ良かったですからねえ」
「ええ、とてもおしゃれな人でした」

 いつの間にやら、円楽は、落語会のプリンスだったみたいな話になっている。
 違うぞ。
 いや、大筋では間違いではないのかもしれない。若い頃の円楽師匠はダンディーだった。おしゃれでもあったし、女性ファンだっていたのだと思う。

 でも、世間が円楽を「星の王子様」と呼んでいたのかというと、そういうことはなかった。
「星の王子様」は、本人がシャレで名乗っていた名前で、彼はそれで笑いを取っていた。馬面の大男が「王子様」を自称することの可笑しさ。その力加減が絶妙だった。そういうことだ。


* 0.1秒:ユーザは、自分がシステムを「直接」操作していると感じる。
* 1秒:ユーザの思考を止めない限界。反応に時間がかかっていることに気づき、システムの存在を意識する。
* 10秒:ユーザが操作に集中できる限界。待っている間に何らかの形で処理の途中であることを伝えないと、容易に他のことに興味が移る(離脱する)。

つまり、Webサイトの反応速度(ページの表示速度)は、理想は0.1秒、可能な限り1秒以内に収めるべきで、それ以上ユーザを待たせると離脱が増えるばかり、ということが言えるでしょう。


“投稿があまりにも面白すぎる人を見たとき「botかな?」と思うくらいに人類が負ける時代”

Twitter / kanabow (via a-park) (via kanabow) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via b0c) (via ak47)
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