移譲記章
7/8の読売朝刊
7日の常任幹事会。大蔵省OBで蔵相を務めた藤井裕久最高顧問は、 財源を論じる若手議員にこう語りかけたという。 「財源にはそこまで触れなくていいんだ。どうにかなるし、 どうにもならなかったら、ごめんなさいと言えばいいじゃないか」
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